【お役立ちガイド】何回か美容クリニックに通う必要のある皮膚のしみの治療ブログ:2016/5/13


減量しようと考える方は少なくないようですが、
同時に減量に挫折してしまう人も多いようです。

減量しようという意思があっても、
できないのには、もちろん理由があります。

おそらく早く結果を出そうという
意識が強すぎるのではないでしょうか?

減量というのは、
食べる事制限があったり、トレーニングをしなければならないとか、
結構つらいことが伴うものです。

だから減量は、できるだけ早く
終了したいという意識が働くのでしょう。

すると、
かなり過激な減量をしなくてはならなくなります。
極端に食べる事制限してしまうとか、過激なトレーニングをするとか…

かく言うおいらも一度、
減量で失敗してしまった経験があります。
おいらの場合も、早くやせようという意識が強かったように思えます。

例えば、
今まで結構な食べる事の量をとっていたにもかかわらず、
かなり食べる量を減らしました。

また減量にはトレーニングだ!ということで、
ジョギングを始めました。

いきなり10kmぐらいは走ったでしょうか…
普段からトレーニングをやっている人なら
それほどきつい減量メニューではないかもしれません。

ところがおいらは、
今までトレーニングをほとんどやったことがありませんでした。

体にかなりの負担をかけていたのでしょうね。

今まで、貧血で倒れるという経験はありませんでしたが…
ところがちょっとしたことで
フラッとくるようになってしまったのです。

そこからのペースを
ゆっくり減量するようにしました。
そのときのおいらは、ちょっと無理をしていたようです。

おいらのケースだけかもわかりませんが、
いきなりアクセルを目いっぱい踏むというのは
ちょっと危険かもしれませんよ。


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